ドクター選びは知識と経験がもっとも大切

ドクター選びは知識と経験がもっとも大切



ドクター選びは知識と経験がもっとも大切ブログ:2016-8-31


我が家には、ネコが1匹居ます。

ムスコが小学2年生のときにやってきました。
ムスコは、この4月に中学2年になりますので、
我が家へ来てから、もう6年がたとうとしてます。

このネコ、名前は「あ~ちゃん」。
貰い受けたときから「あ~ちゃん」でした。

元飼い主さんにお伺いしますと、
鳴き声が「あ~あ~」って聞こえるので…
とのことでしたが、本当にあ~あ~鳴きます。

「あ~ちゃん!!」って呼ぶと返事をします。
とっても甘えん坊さんです。

ミーがパソコンの前に居ると
必ず、ヒザに乗ってきて、
ヒザの上でグルグル回ってくれます。

仕事から帰ってくると、必ず、玄関先で待っててくれます。
ミーが行くところ、どこでもついてくる…甘えん坊ネコです。

夜中、家中の電気が消えると鳴きませんが、
7時、ミーの目覚ましが鳴ると
部屋をあけろ!と、あ~あ~鳴きます。

食材なども取ったり、粗相をしたことの無い、
とっても賢いネコです。

さてさて、
あ~ちゃんが、我が家に来たときの経緯なのですが…

ミーは、
女の子が小4、ムスコが小1のときに離婚をしました。
フルタイムで働いて、バタバタと忙しい生活が始まりました。

当時、保育施設で働いていたのですが、
小学校に入りたてのムスコを家へ残して、
18時に会議だとか、残業だとかをこなさないと
いけないことが多くありました。

18時も、ご飯の用意はしてますが、
女の子にお願いして
2人でご飯を食べておいてもらうこともよくありました。

当時のミーは、
息子たちと一緒に居てあげたいのに、居てあげることが出来ない…
ごめんなさいばかりを胸の中に押し込めていました。

そんなときに、
少しでも寂しい想いをしなくて済むように…
と考えて、ネコを飼うことを決めたのです。

ドクター選びは知識と経験がもっとも大切

ドクター選びは知識と経験がもっとも大切

★メニュー

レーシックで老眼も治療出来てしまいます
レーシック後には感染症が発生することも
術後に安定するまでの日数
レーシックはまだまだ歴史が浅い
レーシックをした後の視力回復について
遠視もレーシックで治療することが可能です
手術中に痛みが生じることも確かにある
ドクター選びは知識と経験がもっとも大切
一時的なレーシック手術の後遺症
レーシックは両目だけではなく片目でも出来ます


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックの全てを知りたい!お役立ち情報